いつもHubSpotのご活用ありがとうございます!
「どの大学が今、システム入替を検討しているか分からず、アプローチのタイミングに迷う…」そんな悩みはありませんか?
HubSpotの新機能「購入者の興味関心(バイヤーインテント)」を使えば、問い合わせ(資料請求)をしてくる前の「大学の足跡」を可視化できます。
これまでHubSpotでは、資料請求や問い合わせフォーム入力などで「名前や大学名」が判明していましたが、この機能では、各大学のネットワーク(IPアドレス)を自動で特定します。
「まだ問い合わせはしていないけれど、univサイトのページを熱心に見ている大学」を感知することができます。
写真イメージは、神戸大学様のケースです。
大学ビジネスは検討期間が長いからこそ、「相手が今、何に困って、何を調べているか」を先回りして捉えることが重要です。
HubSpotの「購入者の興味関心機能」は、ブラックボックスになりがちな学内の検討状況を可視化し、大学との最適な関係構築をサポートしてくれます。
まずは『購入者の興味関心』画面を、ぜひ一度覗いてみてくださいね。