いつもHubSpotのご活用ありがとうございます!
営業活動において、「顧客が自社サービスに関心を持っている最高のタイミング」でフォロー連絡を入れることは、商談化率や成約率を高める上で非常に重要です。
HubSpotの「ウェブサイト訪問通知」機能を設定しておくと、担当している見込み客や大学が自社サイトを閲覧した際、リアルタイムでその動きを察知できるようになります。
今回は、ウェブサイト訪問通知を設定するメリットと、おすすめの設定手順について解説します!
顧客のサイト閲覧を検知することで、営業現場で以下の大きなメリットが得られます。
設定画面↓
PCでHubSpotにログインし、画面右上の「歯車マーク(設定)」からスタートします。
すでに登録されている個人顧客がサイトを訪れた時の設定です。
個人が特定できていなくても、特定企業からのアクセスがあった時の設定です。
ウェブサイト訪問通知を活用することで、顧客の「検討熱度が高まっている瞬間」を逃さずアプローチできるようになります。
まだ設定していない方は、ぜひこの機会に通知設定を見直して、日々の追客スピード向上に役立ててみてください!